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artists

Volcano Area

出演アーティスト (50音順)

飯干達郎
飯干達郎

ロックバンド 「ARTIFACT OF INSTANT」の元Vo.GT。

現在は1人弾き語りスタイルにて全国でライブ活動中。

小浜高校吹奏楽部
小浜高校吹奏楽部

coming soon...

ALBRIGHT KNOT
ALBRIGHT KNOT
オルブライトノット

長崎発、日本語メロディックバンドとして誰かに問いかけるような、自分自身に言い聞かせるような、過去と現在そして未来を綴る直球な歌詞と、時に切なく時にエネルギッシュにと感情のように上下を行き来する極上の”グッとくるグッドメロディ”と生でしか味わえないアグレッシブで魅入ってしまうライブを武器に2014夏より活動開始。

2014年6月 活動開始と共に1st DEMO発売
2015年1月 無料音源の配布ツアーを1ヶ月で約20本行う
     9月 ギター鈴川加入
   11月 2nd DEMO発売
2016年    SUMMER SONIC 2016出演
   11月   ドラム前田が加入
2017年2月 音源などのリリースツアーではない、ライブツアー                    「CATCH AND RELEASE TOUR 2017」を行う

 

三回転とひとひねり
​三回転とひとひねり

2008年結成。長崎を中心にマイペースな活動を続ける男女混成4ピース・バンド。 オタクカルチャーへの愛をほのかに纏わせつつ奏でられる洋楽インディーポップ風の楽曲は、ローカル特有の脂っこさを廃した独特の空気を作り出し、聴衆に戸惑いと恍惚を与える。 2013年術ノ穴より『回覧盤』2014年『メルヘン巻』をリリース。アコースティックの活動は2016年より開始。

音旅人
Takeru Anbassa & kyushu rainbow riddims

自給自足の中に育ち

歌う喜びを知り12才から作曲を始める

 

内側から奏でる自由な音楽

歌に込められたメッセージとソウルフルな歌声は人々の心に様々な感情を響かせる

音楽と共に旅し出会った旅人と音を奏で

畑を耕し、薪で火を焚き、野菜も売る

 

もはや生活の一部の音旅は日本全国はたまたタイ、ネパール、ジャマイカへReggae BAND[ANBASSA]のフロントマンとしても活動中

 

2013年 Bob Marley Songs Day 優勝

One Love Jamaica Festival、Love Save The Dream、Happy Farm music Festival、心の音楽祭、Herbesta、虹空、橋の下世界音楽祭などの野外フェスにも数多く出演している

端宝太鼓
瑞宝太鼓

coming soon...

BAN'S ENCOUNTER
BAN'S ENCOUNTER

長崎県長崎市発スリーピースロックバンド。

2012 年3月 活動開始。

3月22日には、初となるワンマンライブを開催。

5月21日 THE NINTH APOLLO [V.A In The Stage3]に参加。

8月10日 毎年夏に企画している屋内フェス、CHAMPON Fes.2014を開催。大盛況に終わる。同年、オーディションから出演権を勝ち取り、残響祭2014福岡編への出演を果たした。

翌年もCHAMPON Fes2015を開催し、全11バンドを全国から長崎へ招き事実上のソールドアウトを果たした。

SHANK主催の「BLAZE UP NAGASAKI」ではメインステージに出演し、MC内容がナタリーに掲載され、同年11月に東京下北沢でおこなわれた、THEラブ人間pre.サーキットフェス「下北沢にて‘2015」では無名ながら写真付きで掲載され、こちらも話題となった。

2016年1月にはサポートメンバーであった吉井拓也(Bass)が正式加入を発表。同時に約2年ぶりとなる「夜明け前」を発表。同年8月には毎年開催している「CHAMPON Fes.2016」開催。この日を持って約2年間supportを経てメンバー加入した吉井拓也が諸事情により脱退を発表。その後も留まる事なくsupportでの活動を開始。2016年年末までコンスタントにライブ活動を行う。

2017は新たなベースとの出会いを求めて活動中。​

聴くひとの心の内側に衝撃を。 こころ揺さぶる感動系スリーピースロックバンド。

DJ EGG
DJ egg

植物・生物・文化・表現が多様でありつつ共存と循環ができるようなフィールドを目指して柑橘類を栽培しながらライブハウス、市場、展示会、地元の祭り、巨石群そば等々、場所を問わずに生命力感じる音楽を選曲し続けています。

Shimamen
Shimamen.y (Re:Road)

福岡県を中心にライブイベント”Re:Road”、DJを軸に活動中。 心にグッとくるイベント作りや、選曲を心がけている。 現場でお会いしましょう! 

DJ DAICHI
DJ DAICHI

coming soon...

肥後のび太
DJ 肥後のび太

熊本県阿蘇市波野出身、昭和64年1月1日生まれ。2012年頃にDJ活動をスタート。 2012年9月に『肥後のび太』としての活動を本格化、同時にジャイアンナイト公式の妹分 イベント『ジャイコナイト大分』に加入。2013年1月にKEYTALK、四星球らと共に熊本、 大分、愛媛を回るツアーを敢行。その後ジャイコナイト大分としては、UNCHAIN/MOROHA/PAN/SHIMA/the chef cooks me/SIX LOUNGE/Benthamらと共演。SEACOAST SOUNDS FUKUOKAなど数多くのイベントに出演。また2013年10月より福岡に拠点を移し、肥後のび太個人として活動、同時にDJイベント「Someday」を立ち上げ。翌年にはSomedayの活動を休止。2016年、自主企画「肥後のび太27歳の大冒険」を敢行、同シリーズ内企画「バンドマン祭」に天ぷらDJアゲまさ(a.k.a 小野武正 from KEYTALK)、MOP of HEADのGeorgeなどをゲストに迎え、動員180名以上を記録。同 年同シリーズ内企画「ひとりぼっち」「ひとりぼっち2」でワンマン公演を開催。DJのみ ならず、落語やラジオなど捻くれた演目を披露。また同年「激ロックオーディション」の 第1次選考を突破し、東京にもDJの活動を広げる。同時に2015年~現在にかけて福岡、愛媛、広島、岡山を廻るRAID tourというDJパーティーも開催。『目の前のお客様の心を踊らせる』をモットーにDJの枠にとらわれず、精力的に活動中。 

DJ HaL
DJ HaL

広島生まれ親不孝通り育ち。今はなきbutterflyに青春を注いだ後は、OLしたり旅したり。好きな国はインドとイスラムの国々、マリ共和国(もイスラム圏)。
旅で得たインスピレーションを音にしてアウトプット、形にすべく模索の日々。
現在はマイペースに野外や西日本中心に活動中。

Forest Circle Area

出演アーティスト(50音順)

おきつななこ
おきつななこ

佐賀県出身、長崎県佐世保市世知原町在住。

23歳の時に、沖縄の伝統楽器・三線との出会いをきっかけにうたを始める。日本のことばがよく似合う唄声は、舞台や日々のくらしの中で出会う様々な音色、人々を通して更に深みを増してゆく。

 

現在はベースボーカルユニット「ハートランド」を始め、即興ピアニスト重松壮一郎との共演、アフリカン×民謡ユニット「ハナルナ」など、ジャンルやスタイルを問わず各地で活動中。

RO didgeridoo
TARO didgeridoo

オーストラリアの伝統民族楽器”ディジュリドゥ”のプレーヤー。

長崎佐世保を拠点に、ライブハウス、クラブ、カフェ、そしてお寺など、場所を選ばない独自のスタイルで活動中。

オーストラリア伝統民族楽器”ディジュリドゥ”

体験ワークショップ

世界最古の管楽器、オーストラリアの伝統民族楽器”ディジュリドゥ”を気軽に体験できます。音のヨガとも言われるディジュリドゥ、この機会に是非体感してみて下さい。

主税
主 税

福岡県みやま市在住。音楽家、PA。

高校時代からsaxをはじめる。

さまざまなバンド、PAの経験を経て、2008年より、solo演奏をはじめる。

この頃より、effectorを駆使したサックスのエレクトリックスタイルの独自の演奏を模索しはじめる。

アンビエントを基本にドローン、エレクトロニカ、ジャズ、ノイズなど、さまざまな要素が入り交じった独自のスタイルで、そのワンアンドオンリーの世界観は聴く者を不可思議空間へと導く。

 

現在は、soloを中心に活動。その他セッション多数。

趣味は、温泉、観光、寄り道、迷子。

テ・ヒオン
テ・ヒオン(Tae Tehiun Kim)

韓国レゲエシーンにかかすことのできない独歩的なシンガーソングライター' 軽快なリズム、テンポで踊れる音楽。 社会と自然に対する視線と思いが含まれているメッセージは 押しつけがましくなく、自然に引き込まれていく。 テ・ヒオンと共に愛、平和のエネルギーをレゲエ音楽で交感してみよう!
 

Ndja
Nadja

1987 年モザンビーク共和国・カーボデルガド州・ムエダ生まれ。ペンバ在住。マコンデ 族。モザンビークを代表するミュージシャンである故・Nangundoを叔父に持ち、 幼少期よりアフロルンバをはじめとしたアフロミュージックを学び、民族の誇りや社会問 題を作詞作曲し歌い上げる。伝統的なマピコ(マコンデ族のダンス様式、聖霊の面をかぶ り舞踏する)の踊り手でもある。

5歳までモザンビークの悲惨な内戦を経験しており、同じ国民同士が傷つけ合い、血を 流した記憶が、ナジャの争いごとを怖れ、平和を心から望む、精神の一要素となっている。

18 歳で最初のバンドを組織し、2010 年よりBanda Myuna を結成、現在に至 る。欧米文化に感化された音づくりとは、一線を画しつつ、マコンデ族の伝統と精神を歌 に込めながら、今世代の音楽を切り開いている。隔年行われるモザンビーク最大規模の音 楽祭にて 2012 年 2014 年に続き連続出場。(2015 年から 2017 年は海外公演のため出場辞退) 行政の社会貢献イベント(GALA)や大統領選挙のキャンペーンアーティストとして も起用され、精力的に活動を展開中。直近では 2017 年 2 月にモザンビーク大統領夫人とス ワジランド王妃のセレモニーでも演奏を行ない喝采を博した。

2015 年には「第1回アフリカ・マコンデ族の音楽と文化交流ツアー」で初来日し、日本 11 都府県で 59 公演を実施。2016 年度は「マコンデ族ナジャのアミーゴ公演」を8都府県 40ヶ所で実施。両年ともに新聞テレビ各社から取り上げられ、大きな反響を呼んだ。

また彼の出身在住地区であるスラムの子供・青年たちの可能性を切り開くため、『モザン ビークのいのちをつなぐ会』の活動も設立時から手伝っており、ペンバ美化活動やスラム の学舎・寺子屋での音楽教室などにも注力している。 

BASED ON KYOTO
BASED ON KYOTO

DUBDUB ON-SENG、dubmarronics、だててんりゅうなど、多くのユニットで活動するギタリストのMarronとDJ、プロデューサー、トラックメイカーを兼任するDAICHIの2人を中心に結成する。様々な音楽 (ハウスミュージック、エレクトロ、アンビエント、ダブ、ソウル、ジャズ、ロック…)を消化しながら、日本人によるグルーヴを追求するダンス・ミュージック・ユニットとして活動を始める。多くのミュージシャンとセッションとコラボレーションし、京都、大阪など関西のクラブシーンのなかで積極的にライブを行い、全国各地のパーティーで活動する。

2009年のファースト・アルバムと三枚の12inch EPをリリース。
2010年末より活動を2年間休止していたが、Rainbow2012より活動を再開。
2012タイランドツアー。
2013タイランド、ベトナムツアー
2014 4年ぶりになるnew album [New Born From My Roots] を完成させ、タイ、ベトナム4都市でリリースツアーを決行。
2015年タイ、ベトナム4都市、香港、台湾 、計6都市にわたるアジアツアーにて13本のライブを成功させる。
今や彼らの活動は日本を飛び出し、アジアから世界へ広がり続けている。

力久博之
力久博之
(虹空・Rainbow 2020)

福岡の伝説的なバンド「OZONE BABY」のリーダーでありボーカル、ギター。2002年に世界的アーティスト「SOUL Ⅱ SOUL」のダディーを迎えOZONEBABYのファーストアルバム「OMEGA TRIVE」をリリース「RAINBOW, 2005, ASO」「RAINBOW, 2012, ASO」「虹空」「RAINBOW, FOREST, CAMP」をRainbow 2000のオーガナイズ。Rainbow 2020のオーガナイズで各地を飛び回って企画中。2010年ブレークビーツユニット「HIFANA」の「南風ケーブル2」に「風は知ってる」が取り上げられる2014年5月セカンドアルバム「FUIC future archaic smile」を5bit Record よりリリース。

現在も精力的に活動中。

DJ TATSUISHI
DJ TATSUISHI

coming soon...

DJ HaL

広島生まれ親不孝通り育ち。今はなきbutterflyに青春を注いだ後は、OLしたり旅したり。好きな国はインドとイスラムの国々、マリ共和国(もイスラム圏)。
旅で得たインスピレーションを音にしてアウトプット、形にすべく模索の日々。
現在はマイペースに野外や西日本中心に活動中。

DJ 2436
DJ 2436

アフロやらエスノやら、とにかく愉しくやってます!!

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